「ケアマネネット塾」紹介ページ

本もテキストも、ネットも役には立たなかった・・・

基本テキストって、結局なんの役に立つの?

自分がそう思ったのは、居宅のケアマネからグループホームに配置換えになる時でした。
目の前には自分の担当ケースを引き継ぐ予定の、新人ケアマネさんが立っていました。

新人ケアマネさんにとって、今すぐ必要なのは何?

平成19年の初頭、その頃務めていた居宅介護支援事業所の事務室で、
私はその答えを考えていました。



私、「ゆめよし」は山形県のとある田舎町のグループホームの管理者です。

今いるグループホームに配属になる前は、居宅のケアマネでした。


私はケアマネになる前は、特老や老健でずっと現場での介護業務一筋でした。


現場一筋ということは、ケアマネになるその時まで、介護保険証も見たことがない!

という状態だったのです。

そんな状態でケアマネになったのですから、

当然ケアマネになっても、何をどうしたらいいのか全然分りませんでした・・・

それでも担当ケースは持たされるわけで、訪問に出かけるのですが、
何を話したらいいのかすらわからず、訪問先でしどろもどろでした。

そんな不安な状態で居宅で働いていたのですから、

重圧で押しつぶされそうな毎日です

それでも重い責任はありますから、毎日不安を抱えながら、出勤する毎日でした。



自分なりに必死に勉強はしたつもりでした。

ケアプラン事例集は当然のこと、予防のケアプラン事例集も買ったし、

夜もパソコンの前に座り、あちこちの新人ケアマネ対象のサイトめぐりしてました。

けど、どれも当時の自分には訳の分らない、制度の説明や解釈を語り合う掲示板とか、
本はどこかの学者さんが書いたような、ただ小難しいだけという、
とにかく新人ケアマネには、理解しづらいものばかりです。

本屋で買える書籍や、インターネットでの勉強なんか、
明日の訪問に間に合いません!

私が知りたいのはもっと基本的、かつ初歩的な事でした。

新人ケアマネで、まだ何も分ってないし、経験もないんだから、
わかりやすくて役に立つ、実践的なモノが欲しいのに・・・。

ヘルパーさんを呼ぶにはどんな手続きをしたらいいの?
福祉用具をレンタルするにはどうしたらいいの?
今、自分のやるべきことは?

そんな基本を教えてくれる本やサイトはないし、

先輩に質問しても帰ってくるのは、理念や制度のことばかり。

とにかく、今すぐ知りたいこと、教えてほしいことは、


どこ探しても見つけられなかったし、誰も教えてはくれませんでした。

結局次の日の朝が来れば、
何も分らないまま、不安を抱えて訪問に出かけるしかなかったのです。



とにかく自分は、毎日休まず、出勤してました。

実際この頃の自分は毎日、他の誰よりも早くに出勤して、
遅くまで残業して、休日出勤もたびたびしてたんですよ。

結局それが役に立ったことは、一度もなかったですけど・・・。

日々押しつぶされそうになりながら、毎日「出勤」してました。
あの頃の自分が利用者さんの役に立っていたとは思えないので、
「仕事をした」とは言い難いです。
ただ、「出勤」してただけです・・・。

自分が情けなかったですけど、そうする事しか出来なかったんです。

あの頃の自分で自慢できることは、逃げなかったこと、でしょうか。



ところが、そんな日々を過ごしていたある日・・・

ふとしたきっかけで、ケアマネって、

スキルゼロでも安心してできるんだ、ってことがわかりました。



このことについては、人に伝えるにはある程度時間がかかると思います。
マインド的な部分が大きいからです。


いずれにせよ、それまでの悩みがウソのように消えました。


このことは本当です。
本当に、一日で世界が変わりましたよ。



それからしばらくして、自分はグループホームに配置替えが決まりました。

引き継ぎのケアマネさんは、新人ケアマネさんです。

自分が新人の時と、同じ苦労はさせたくない、そう思った自分は、引き継ぎ書を丹念に作りました。

その引き継ぎ書を見た新人ケアマネさんは、

「これはテキストには載ってない」と言いました。

「まぁ、テキストはテストの為のテキストだから」自分はその時はそう答えたのですが・・・。

この時思ったのです。

新人ケアマネの為の、実践的なマニュアルが必要だ、と。


だって市販のケアマネジメント用の本も、ネットで得られる知識も、
実際に役に立ったことは一度もなかったからです。

新人ケアマネ用のマニュアルを作ろう

市販の本や、ネットで得られる知識は、現場で役に立たない!


その事を嫌と言うほど知った自分は、
自分と同じ苦労を、他の新人ケアマネさんには絶対させたくない、
新人ケアマネさんを助ける為に、何かしたい。
そう思いました。

自分が味わった嫌な事は、他の人にさせたくないものです。
その辛さが、リアルに肌身にしみてわかりますからね。


こうして自分は、新人ケアマネさんに渡した引き継ぎ書を土台にして
新人ケアマネさんを対象にした、独自の業務マニュアルを書きました。


とにかく実践的なもの、実際の現場で役に立つものを・・・。
それを目標に作りました。


で、書きあがってはみたものの、はたと悩みました。
これをどうやって新人ケアマネさんに読んでもらおう・・・

書籍として出版したいけど、出版社にツテはないし・・・。

ネットで調べてみたら、自費出版してくれる会社を見つけました。
よし、これだ!と思いましたが、よく調べてみたら、
目の玉が飛び出るような資金が必要でした(☆_☆)


で、あれこれネットで調べるうちに・・・

その答えは、情報販売という言葉にありました。


こうして私はインターネットで、
新人ケアマネ用の業務マニュアルを
平成20年の4月から販売したのです。


そうして3年の間に、3回の改訂を重ねつつ、新人ケアマネさん用にマニュアルを販売し、
メールサポートを続けていました。


しかし、改訂を重ねると、ページ数も増え、
今思えばまだまだマニュアルの内容もつたなく、監修もしてくれる人もなく、
誤字を指摘してくれる人もいない。
そんな状態でマニュアルを売り続けるしかなかったのです。

いつまでもこんなんじゃ、まずいよなぁ・・・そう思う毎日でした。

それなのに、実に200人以上のケアマネさんが自分のマニュアルを買ってくれて、
それが逆に精神的な重荷になって来てしまっていたのです。

そうして3年間ジレンマを抱えたまま、とうとうモチベーションの衰えを感じていた自分は、
一人のマニュアル購入者の方からメールいただきました。

それがこの、『ケアマネネット塾』の講師をお願いしている、「中島」さんでした。

中島さんとの出会いと『ケアマネネット塾』の立ち上げ

中島さんは、ケアマネの資格を取ってすぐに独立して居宅を立ち上げたという、
バイタリティあふれる九州男児でした。


こういう「熱い男」は自分はすごいなぁ、と思います。
自分が大人しい東北の山形県民だからですかね?


この中島さんが初めて、自分のマニュアルの不備な部分を、指摘してくれたのです。

あ、この人なら、と思い自分は中島さんに、
ケアマネ用のマニュアル販売を引き継いでくれるよう頼みました。

こうして中島さんには今現在、自分の後を引き継いでもらい、
新人ケアマネ用の業務マニュアルである、

『ケアマネ初心者超実践業務マニュアル』


の販売を行ってもらっています。


それだけではありません。
中島さんは瞬く間に、ケアマネの受験生の為のネット塾や、
それまでの7年間のデイサービスでの経験を綴った、
『デイサービス生活相談員業務マニュアル』
『訪問介護サービス提供責任者ハンドブック』
と、
次々と介護業界の方達へのマニュアル販売を行っています。


さて自分の方はと言うと、肩の荷が降りたけど、これからどうしよう・・・。

そんなことをぼんやり考えていた自分でしたが、
中島さんにマニュアルを引き継いでもらった開放感からか、
何か新たにやりたくなってきました。

ネットというものが、見知らぬどこかの、自分と同じ悩みを持っている人と自分を繋ぐことを知り、
さらにネットを使えば、その人を自分が支えることができることを、今までの3年で経験しました。

その経験を思い返す内に、新たな可能性が見えてきました。


中島さんとのお付き合いも、マニュアルを引き継いでもらって、
ハイ終わり、というのではもったいなさすぎます。

そうして自分は頭の中で、今自分が知っている、
ネットを使って出来る事を組み合わせてみました。

あれとこれを、こうやって組み合わせていけば・・・。

こうして自分は、ケアマネさん対象のネット塾を立ち上げることにしたのです。


きっとやれば楽しいぞ、そう思えてならなかったんですよ。

『ケアマネネット塾』の内容とは

ケアマネさんの為の学校か、塾が必要だ、と思います。


ヘルパーさんにだって、ニチイ学館さんとか、ヘルパー養成の為の学校がある。

介護福祉士だって、専門学校や学校の専門課程がある。

だのに、それよりも専門的知識や経験が必要なケアマネに、
学校も塾もなく、独学でしかケアマネの知識を得る術がないなんて、
おかしいでしょ?


でも、インターネットを使えば今の自分にだって、
ネット塾という形でケアマネさんの為の塾が作れるぞ、と思ったんです。


さて、その思いついたケアマネさん対象のネット塾はどんな風にしよう・・・?

まずは「塾」である以上、学ぶ「場」が必要だ、と思いました。

「同じ悩みを持った者同士が集う場所」、を作らなきゃ、と思いました。

ネットならそれはすぐに作ることが出来ます。SNSです。


SNSって使ったことありますか?
mixiとか、GREEとか、モバゲーとか、よくCMでやってるあれです。


自分のプロフィールとか書いて、日記とか書いたり、お互いの日記にコメントしたりして、
ネット上に友達をたくさん作ってお話ししてコミュニケーションを楽しむやつです。

使ったことないですか?
いや、やってみると簡単なんですよ。

なにより、同じ共通点を持った者同士が話し合うためのものです。
楽しいんですよ~\(^0 ^)/


『ケアマネネット塾』は、

同じ悩みを持つ者同士が集まるSNSです。


ただし、それだけで十分とは言えません。

ただのSNSなら、ありふれています。
自分が作りたいのは、あくまで『塾』です。

ならば、塾である以上、自分が塾長になって責任を持とう。
と決心しました。

このSNSでは、塾長である自分と、講師として参加してくれる、
中島さんが塾生のみなさんをサポートします。

でも、それでもなんだかまだ足りないような・・・

塾である以上、テキストも必要か・・・。


というわけで、このネット塾の為のテキストを作りました。

そして、ステップメールなんかも使っていくと・・・。

色々試行錯誤して、ようやく完成しました。

完成した、『ケアマネネット塾』の内容は、このようになりました。


専用SNSと、毎月のテキストで学習します
この下でも詳しくご説明いたしますが、この塾に参加された方は、
 
 1、『ケアマネネット塾SNS』
  
 2、毎月届くテキスト
の二つで学習して頂きます。


日頃の疑問や、学んだことをSNSで発表したり、お互いに情報交換したり、
そうして塾生同士がお互いに
『共感、理解』し合う事で、お互いに日々成長する。

分らないことや質問には、私塾長や講師の中島さんとカインドさんがサポートします。

その基礎として、テキストを毎月配布します。
 
そのテキストも活かしながら、学習を進めていってください。 
受講期間は1年間
この塾に参加した方は、
一年間でしっかりと独立したケアマネになっていただきます!
短期間で即席のケアマネにさせるものではありません!

単にマニュアルをわたして読んでもらい、はいそのとおりにするだけでは、
突発的な出来事に対処する力は養われません。

一年かけて基礎から学び、さらに自分自身の力で、
わからないことや、悩み事を解決できる力を身につけていただきます。

くりかえします。

自分はスキルゼロでも、ケアマネの仕事が出来る事を知ってます。



そのことをあなたが理解出来るまで、一年間かけて理解してもらいます。

一年という長い時間をかける事にしたのは、この為なのです。

あなたに自立したケアマネになってもらう、
それがこの塾の目的です。
 
わからない事、悩みを自力で解決できるケアマネに
それが本当の力であり、安心して日々を過ごせる方法と思っています。
自立した力を養って、一人でも安心して過ごせるケアマネになっていただきます!
 
上にも書きましたが、この塾の目標は自分のことは自分で解決できる、
自立したケアマネになってもらうことです。

それには自分の悩みを自力で解決できる力が必要です。
その方法や力をここで身につけていただきます。

この塾の前半で、一通りのケアマネジメントの流れを理解していただきますが、
後半は、何があっても大丈夫なように、
あなたにケアマネとして、自立した力を身につける方法を理解してもらいます。

そうして一年後には、自分でなんでも解決出来るケアマネになってもらいます。


実は、特に後半半年で理解してもらいたいことが、
真に自分が伝えたいことなのです。
1年後もこの塾に残れます
受講期間は一年ですが、その後もこの塾に残ることは可能です。
出来ればこの塾に残って後輩にあなたが学んだことを伝えてください。
 
一年後、新たに悩みのあるケアマネさんがこの塾に来ることでしょう。
先輩のあなたはそんな後輩のみなさんと交流して、
あなたの学びを伝え、励ましてほしいな、と思います。


「一番すぐれた学習法は、自分が学んだことを、人に伝えることだ」
                           
by ロバート・キヨサキ

この言葉を知り、自分はこの塾は一年後も残れるようにしました。

具体的には、この塾のSNSは一年経ったからと言って、
退会しなくとも良いという形にしました。


あなたにはずっと、この塾のSNSで、
たくさんのケアマネさんと交流して欲しいと思います。

つまり、たくさんのケアマネさんの悩みや思いを

『共感、理解』
し合いながら、
励まし合い、お互いに支え合って、

みんなが自立したケアマネさんになっていただきたいと思っています。


一年後の成長した、あなたの力が必要です!
受講報告を、定期的に提出していただきます
1年間に、3回受講報告書を提出していただきます。

提出して頂くのは、1ヶ月目、6ヶ月目、12ヶ月目の3回です。

テキストといっしょに受講報告書をダウンロードしていただきます。
受講報告書はワードファイルになっていますので、
ダウンロード後、7日間以内にご記入いただき、
塾長の方までメールに添付して、提出してください。


個別に返事できるどうかは、その時の状況次第ですが、
提出された受講報告書は、必ず全員分目を通す覚悟です。

日頃の思いを、すべてお伝えください。

『ケアマネネット塾SNS』とは

『ケアマネネット塾SNS』へご招待
この『ケアマネネット塾』のメインである、
『ケアマネネット塾SNS』についてご説明します。




※平成23年9月現在の「ケアマネネット塾SNS」の様子です。
上記画像をクリックしますと、大きな画像が見れます。


この塾に参加しますと、まず下記のテキストのダウンロードについて書かれたメールと、こちらのSNSへの招待メールがあなたの元に届きます。

そのメールの内容に従ってSNSへの参加手続きをしてください。


このSNSの参加者は、お互いみんな、同じ悩みを持った仲間同士です。


仲間同士、『共感と理解』をテーマに、相談し合い、励まし合いながら、
日々学んでいただきたいと思います。


あなたが分らないこと、逆に勉強したこと、果ては愚痴にいたるまで、
このSNSで発信してみてください。

誰かの日記を見たら、あなたはそれをよく読んで、感想を伝えてください。

そうやってお互いが共感し合い、日々の学びをお互いが理解しあって、
日々成長していって欲しいのです。
SNSでは、私が直接サポートします
私「ゆめよし」はこれまでマニュアル販売という形で、
ケアマネさんのサポートをしてきましたが、
その一環として、メールサポートもやっています。


その経験を今後も活かし、このSNSには私も参加して、
みなさんをサポートします。

メールでですと私とあなたの一対一の関係ですが、
SNSなら他の塾生のみなさんに、相談内容などを見ていただけます。

相談した人だけでなく、たとえば日記で色々話したなら、
それを見たみんなが学んでもらえます。

そこに自分なりの意見なども書いてもらえば、
見た人みんなの理解が深まると思います。


分らないことなどがあれば、遠慮なくこのSNSに書き込んでください。
自分もご返事します。

そして、みなさんにも話を振って行きますので、
みんなで相談し合いながら、解決していきましょう!

私だけじゃない、講師もあなたをサポート
『ケアマネネット塾SNS』は、

塾長と講師2名の体制でみなさんをサポートします。


ゆめよしは、普段はグループホームの管理者で、急な呼び出しもしばしばです。

ですので、急な相談に答えられない場合もあるでしょう。
さらにこのネット塾の管理もあります。



しかし、頼りになる方がいます。
講師の『中島さん』と『カインドさん』です。



中島さんは、普段は九州で独立ケアマネをしていらっしゃる方です。
その傍ら、様々な介護関連のマニュアルをネットで販売し、
メールサポートを行っています。

そしてカインドさんは、中島さんと同じく、
普段は九州で有料老人ホームと訪問介護の管理者を努めていらっしゃる方です。
その傍ら、私のネット塾でサポート講師をしていただいているのです。


ですので、安心してご相談ください。

この、塾長と2名の講師が、
しっかり塾生のみなさんをサポートします!

もちろんSNSは携帯でも見れます
当然のことですが、このSNSはスマホ、携帯からも閲覧可能です。
常に身近にいて、あなたをサポート出来るわけです。


お仕事中に、そっと携帯から相談したり、訪問中の車の中で、
相談したりと出来るでしょう。
一日が終わったベッドの中で、書きこむことも多いでしょう。



話せる仲間が、いつもそばにいるんです。
きっと心強いと思いますよ。

『ケアマネネット塾』のテキストの内容とは

1年間、毎月テキストをダウンロード
『ケアマネネット塾』の塾生の方には、毎月テキストをお渡しします。

入会したら、すぐに1回目のテキストをお渡しします。

お渡しする方法は、毎月テキストのダウンロードページのURLと、
パスワードの書かれたメールが届きます。

その説明に従ってテキストをダウンロードしてください。
テキストは、PDFファイルになっています。


まず、ひと通りのケアマネジメントの流れを理解してください。
前半半年がケアマネジメントの流れを説明してあります。


後半半年は、自立したケアマネになる為の方法を書いています。

まず前半のテキストの内容は、あなたがケアマネとして、
いつ、なにを、どうしなくてはいけないのか、
そんな基本から応用まで、すべてをリアルに書かれた、
ケアマネの実践業務テキストになっています。

 

そして後半で、あなたが自立したケアマネになるためには、
どうするべきか、が書かれています。
スキルゼロでも、安心して訪問に出かけられる方法とは、
その理由がこちらのテキストにあります。



※なお、テキストの内容は、受講生のみなさんの受講報告や、
ご意見ご要望によって、 随時改訂や変更することもあります。
前半半年で、基礎を学んで頂きます
まず、前半半年で配布するテキストは、以下の予定になります。


【1ヶ月目】
「受講にあたって」 PDFファイル  P10
※こちらは、これからの受講に当たっての規約や注意書き、お願い等です。

「ケアマネネット塾の歩き方」

※こちらは、講師「中島」さんが作られたネット塾での注意書きになります。
「ケアマネジメントの流れ」 PDFファイル  P15
「ケアマネの1ヶ月の過ごし方」 PDFファイル  P15
「認定と居宅の届け出について」 PDFファイル  P18
「第1回受講報告」
以下、【特典】になります。
「グループホームケアマネテキスト」 PDFファイル  P29
「介護予防テキスト」
 PDFファイル  P
24
「介護老人保健施設ケアマネテキスト」 
PDFファイル P22
「オリジナル、アセスメントツール」

※こちら上の4つは、下記の特典について書かれている欄を参照してください。

【2ヶ月目】
「契約からサービス導入まで」 PDFファイル  P
24


【3ヶ月目】
「あなたから担当が外れる場合について」 PDFファイル  P12
「担当ケースの入院について」 PDFファイル  P10


【4ヶ月目】
「住宅改修について」 PDFファイル  P18
「経済的な問題について」 PDFファイル  P12
※このテキストにつきましては、『ケアマネネット塾』講師の「中島」さんの
 『ケアマネ初心者超実践業務マニュアル』を参照しています。

【5ヶ月目】
「ケアマネとしての基本的な行動について」 PDFファイル  P13

【6ヶ月目】
「ミスをしてしまった時の対応について」 PDFファイル  P11
「番外編として、トラブル対処法の裏技」 PDFファイル  P7

「第2回受講報告」


以上の半年で、基礎を身につけていただきたいと思います。


後半半年で、自立したケアマネに
後半の半年が、もっとも私が伝えたいことです。
その内容を紹介します。


【7ヶ月目】
「相談に出かける大切さ」 PDFファイル  P20
「コピーライティングを使った話し方」 PDFファイル  P19

【8ヶ月目】
「悩み解決は、自ら踏み出す一歩から」 PDFファイル  P12

【9ヶ月目】
「自分の顔を広める、ということ」 PDFファイル  P17

【10ヶ月目】
「ストレスコントロールについて」 PDFファイル  P10

【11ヶ月目】
「もし、退職を考えたら」 PDFファイル  P11

【12ヶ月目】
「卒業にあたって」 PDFファイル  P13

「第3回受講報告」


特に、7ヶ月目の「コピーライティングを使った話し方」については、
介護業界において、人とは変わったことをやってきた自分だけが、
書けるテキストと自負しております。

ぜひこれは読んで実践してみて欲しいなぁ、と思います。

GH、老健、予防の特典テキスト付き!
このネット塾は居宅のケアマネさんをメインに考えていますが、
ケアマネは居宅だけにいるわけではありませんよね。

グループホームにもいるし、老腱にもいます。
また、居宅のケアマネも要介護のプランだけでなく、
予防プランも作らねばなりません。

このため、このネット塾のテキストには、

グループホームケアマネマニュアル
介護老人保健施設ケアマネマニュアル
介護予防マニュアル


の3つを特典マニュアルとして、お付けしていました。

このネット塾のテキストを作成するに当たり、
その3つの特典マニュアルをテキスト用に一部改訂しました。


今回も、この3つを特典のテキストとしてお渡しします。

【1ヶ月目にお渡しします】
「グループホームケアマネテキスト」 PDFファイル  P29
「介護予防テキスト」 PDFファイル  P24
「介護老人保健施設ケアマネテキスト」
 PDFファイル P22


本テキストといっしょにご覧になっていただくと、より理解が深まると思います。

特に、私自身がグループホームに勤務していますので、
グループホームのケアマネさんには、しっかりサポート出来るものと思います。

オリジナルアセスメントツール付き!
さらに、塾長である自分が実際の業務で使っている

オリジナルのアセスメントツールを特典としてお渡しします。

グループホームに勤務なさっている方は感じてらっしゃるかと思いますが、
グループホームの入居にあたってアセスメントを行うと、
どうもピンとくるアセスメントツールってありません。
(いや、自分の場合、どれ使ってもピンとこないんですけど;)


ですので、自分は結局今まであるものを自分なりに作り変えて、
オリジナルのアセスメントツールとして使っています。

ですのでこれは、
主としてグループホームの入居の際に使っているものですので、
ご了承ください。



どうかお試しで使っていただき、
使い勝手を教えてもらいたいな、と思います。

お申し込みの際はこちら!

お申し込みの前には、必ずご覧になってください。
1、お申し込みは、下の「入会を申し込む!」をクリックしてお申し込みください。

2、月々の会費の決済は、ASPのインフォトップさんの月額課金システムを利用しています。

3、お申し込みの際に使用したメールアドレスとパスワードは、大事に保管してください。

4、お申し込みの際のメールアドレスは、塾生の方々への重要な連絡等に使います。
  ですので、確実に連絡がつくものを使用してください。

5、お申し込みはクレジットカードで対応しています。
  申し訳ございませんが、他の方法では対応していませんので、ご容赦ください。

6、会費は毎月一年間12回のお支払となり、12回目の決済後、自動で退会となります。
  入会日を起算として一ヶ月毎に課金されます。
  
7、上記の通り、受講期間は12ヶ月間です。
  原則的に途中での退会は認められませんので、ご注意ください。

8、入会が確認され次第、テキストのダウンロードページのURLとパスワードが書かれたメールが、毎月届きますので、その内容に従ってテキストをダウンロードしてください。

9、同じく入会が確認されますと、SNSの招待メールが届きますので、その内容に従ってSNSの入会手続きを行ってください。

10、入会して4日経っても上記のメールが届かない場合、またはご不明な点などございましたら、下記「塾長へメールする」からその旨メールでご連絡ください。

11、その他、当ネット塾について質問がございましたら、同じく下記「塾長へメールする」からメールにてご質問ください。
『ケアマネネット塾』商品内容
専用SNS招待
12ヶ月間テキスト
特典テキスト3種類
オリジナルアセスメントツール

  月額会費:2,980円
  

注! お申し込みの際にお使いになったメールアドレスとパスワードは、
忘れないように大切に保管してください。
※SSL暗号通信により、お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信がすべて暗号化
 されますので、ご記入の内容は安全に送信され、安心してご購入いただけます。

 責任者紹介
  
 本名:黒沼伸宏
 性別:男性         
 資格:介護支援専門員
     社会福祉主事任用資格
     介護福祉士
     認知症介護実践者研修
     認知症対応型サービス事業管理者研修

 経歴:高校にて青少年赤十字へ参加。福祉系短大を卒業。
 職歴:特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、居宅介護支援事業所を経て、現在はグループホーム管理者。

 平成20年より、介護業界におけるネットでのサポート活動を開始。
 新人ケアマネ支援のマニュアルを販売する。
 現在はネットにてケアマネ支援のネット塾、「ケアマネネット塾」を運営中。
 その他として、「介護サービス利用者獲得マニュアル」「介護業界訪問相談トーク術」
 を販売中。